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木のひらや

「木のひらや」について     

今、人気の平屋住宅『木のひらや』のモニターハウス募集中です。

モニターハウスとは、建物建築・完成後、一定期間モデルハウスとして見学会等の会場として使用させて頂くものです。

土地をお持ちでない場合は、土地探しからお手伝いさせていただきます。(当社不動産部)

当社では正社員の大工(20年以上経験者)が施工にあたります。安心してお任せください!

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木のひらや YOUTUBEチャンネル

「夢ハウス」のyoutubeチャンネルを抜粋してご紹介します。

シリーズ「木のひらや」がいかに優れているか分かりやすく作成されています。

土台に使われる米ヒバについて

三浦祐太朗も感動!夢の大空間!あたたかさの秘密」ー木のひらや

 真冬の夢ハウスの住宅がいかに暖かく快適なのかを実感した祐太朗さんはまさに大感動! 見えない部分を全て公開する夢ハウスに感動! 体感する皆様に感動を与える夢ハウスが全て詰まった番組です!

 

製材、乾燥

夢ハウスでは“良いものをより安く”をテーマに住宅づくりに関するあらゆる作業を自分たちで行っており、これを私たちは『ものづくり一貫生産システム』と呼んでいます。山林の買付け・伐採から製材、バイオマス燃料の製造まで全てを自社で行うことで中間マージンのカットを実現。一貫生産の工場は全部で3ヶ所。その総敷地面積はおよそ6万平米(18150坪)におよびます。製材工場では一本の丸太の原木から角材や板材をはじめ、構造材となる柱や梁から和室で使われる敷居や鴨居などの造作材まで切り出しています。木材乾燥も自社で行っています。独自で開発した特許取得の木材乾燥機により、変形しにくく加工後のくるいも心配ない完全乾燥を実現しています。

 

木のひらや カタログ紹介「子育て住まい編」

2階フリースペース(小屋裏)独立したスペースでありながら孤立しない自由自在な大空間は子どもたちの「自立心」を育む夢ハウスの”住育空間”。素足でいっぱい走りまわる 子どもたちの元気が「好奇心」を養う

1つの空間だが、そこに機能するスペースを作ることで子どもの感性を刺激する。子どもが健やかで心豊かに育つから、笑顔が絶えない家になる。

 

木のひらや 松本モデル

その他の「夢ハウス」youtube動画

⇒木のひらや カタログ紹介「ふたり暮らし編」

⇒ゆめの先生の正しい家づくり②「木の家は綿状断熱材と相性が悪い!」

⇒ゆめの先生の正しい家づくり③「木の家の耐震はバランスが大事!」

 

 

優れた耐震性能について

「実際に命を守った夢ハウス」大地震にビクともしなかった耐震性能

その耐震性能はメディアにも取り上げられました。

新潟県中越大震災[長岡地区:震度6強]

平成16年10月23日17時56分に新潟県中越地方において、M6.8の「新潟県中越大震災」が発生。集落内で唯一「被害のなかった」 建物として話題を集め、NHKでも3度取り上げられました。

中越大震災2
写真/灯油タンクやエアコンの室外機が倒れているが、建物・構造 部分には全く影響は見られない。地割れが改良地盤でとまっている。
(平成16年9月完成)

 

無垢材の魅力 本物の素材と技術で無垢材の家づくりを極める。

1.まるで森の中に居るような安堵感と美しさ。

無垢材の魅力はなんといっても「美しさ」と「やすらぎ」です。まるで森の中に居るようなおだやかな空気で満ちた家には、自然と家族を笑顔にする力があります。

夢ハウスは無垢材の中でも特に良質・高品質なものだけを使用しているので「本物」のあたたかさ、優しさ、気持ちの良さを感じることが出来ます。

木の魅力は「やすらぎ」と「美しさ」。
 

2.体に良く健康的。シックハウスなど無縁。

シックハウスの原因となるホルムアルデヒドを全く含まない「無垢材」は、住む人の健康を考える上で非常に魅力的な建材です。 「調湿効果のある壁紙や」「冬でも裸足でいられる床材」など、天然建材は自然の力で私たちの健康と笑顔を守ってくれます。

木の魅力は「やすらぎ」と「美しさ」。

 

3.人にも地球にもやさしいエコロジー

寺院や神社など日本の歴史的建造物の多くは木材でできています。実は良い木材を使って建てた建造物は、鉄筋コンクリートよりもずっと長持ちするのです。「自然の物を使い、できるだけ長く使い続ける」というあたりまえの考えを大切に、私たち夢ハウスは家づくりを続けています。

人にも地球にもエコな家づくり。

2002年特許を取得した夢ハウスオリジナル木材乾燥機「ドライランバー」。乾燥機出庫時の計測で内装材で5%以下、構造材で10%以下の含水率基準で乾燥させています。JAS基準よりも厳しい基準をクリアしています 。
暖房機器の発達、高断熱高気密住宅の浸透にともない、過酷な室内環境でも木材の変形を極限まで抑えることに成功しました。

夢ハウスが開発し、特許取得したドライランバー

 

家を長持ちさせるには・・・・・

その秘訣は”通気”です。住宅を10年でダメにするか、100年以上持たせるかは、湿気対策で決まります。

高床式の正倉院は1300年以上の歴史があります。高床式では床下に風を通すことで土台を乾燥させ、カビの繁殖や腐食を防いでいます。

よく見られる通気方法で、基礎の4面のそれぞれ真ん中に1カ所風穴を開けているものがあります。そこに色のついた風を流してみると、風は穴から穴へ真っ直ぐには流れますが、四隅は必ずよどみます。このよどんだ四隅に湿気が発生し、腐朽菌が繁殖し、木の大事な成分を分解することによって、土台や床下が腐食していきます。(新潟工科大 風導実験所にて)

欧米から入ってきた、基礎に通気を開けないやり方は、高温多湿な日本の気候には合いません。夢ハウスでは「丸型換気孔」を数多く(1.2m間隔で)使用することにより、従来工法の4倍の床下換気をとっています。この「丸型換気孔」は基礎のタテ筋とヨコ筋の間にはめ込み、鉄筋(主筋)を切らないので、地震に強い基礎を保つことができます。

床下換気、丸型換気孔を数多く使用し従来工法の4倍の床下換気をとっている。

夢ハウスSD工法では、壁パネルと防水シートの間、防水シートと外壁の間に、十分空気が走るようになっており、構造躯体を腐らせません。

壁体内通気、壁の内側に空気が通る。

 

「木のひらや」写真集

 

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