【結論】戸建て向け大容量宅配ボックスは「容量・価格・使い方」の違いで選ぶ
- 価格を抑えるなら:120サイズ対応で17,424円(税込)の「ルスネコボックス ONE」が有力です。
- ポスト・デジタルキーも欲しいなら:120サイズ対応・ポスト一体型・デジタルキーの新商品「ルスネコボックス Premium+」が候補です。
- 指紋認証を重視するなら:120サイズ対応に加え、指紋キー・郵便ポストを備えた「ルスネコボックス Excellent」が向いています。
- 設置方法を重視するなら:据え置き・ポール・門塀埋め込みなどに対応する「Panasonic コンボライト(ラージ)」が候補になります。
- 購入前の注意:「120サイズ」という表記だけで判断せず、収納可能寸法・重量・設置スペースまで確認しましょう。
「オムツや飲料水をまとめ買いすると、今の宅配ボックスには入らない」
「せっかく大容量を買うなら、どの商品を選べばいい?」
ネット通販や日用品のまとめ買いが増えると、小型・中型の宅配ボックスでは荷物が入らず、結局再配達になることがあります。
そこで候補になるのが、120サイズクラスの大型荷物を受け取りやすい大容量宅配ボックスです。
ただし、「大容量」と書かれていても、価格、本体サイズ、施錠方法、ポストの有無、設置方法などは商品によって異なります。
この記事では宅配ボックス専門メディア『TAIP』編集部が、戸建て向けの大容量モデルとして、
- ルスネコボックス ONE
- ルスネコボックス Premium+
- ルスネコボックス Excellent
- Panasonic コンボライト(ラージ)
の4商品を比較します。
ONE・Premium+・Excellentはメーカー・販売元から120サイズ対応として案内されています。一方、Panasonic コンボライト(ラージ)は「120サイズ対応」という表記ではなく、受け取り可能サイズW310×D400×H700mm・25kgまでの大容量モデルとして比較しています。
「安く大容量を確保したい」「120サイズとポスト・デジタルキーをまとめたい」「指紋認証を使いたい」「設置方法を選びたい」など、自宅に合うモデルを選ぶための違いを確認していきましょう。
商品仕様参考:ONE・Premium+・Excellent・Panasonic コンボライト / 画像:TAIP編集部作成
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戸建て向け大容量宅配ボックスおすすめ4選を比較
価格重視ならONE、ポスト・デジタルキー・120サイズをまとめるならPremium+、指紋認証ならExcellent、設置方法を重視するならコンボライト(ラージ)が選びやすいです。

商品画像参考:宅配ボックス名品館 / 画像:TAIP編集部作成
まずは4商品の主な違いを一覧で確認します。
| 比較項目 | ルスネコボックス ONE |
ルスネコボックス Premium+ 新商品 |
ルスネコボックス Excellent |
Panasonic コンボライト(ラージ) |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | 17,424円(税込) | 45,581円(税込) | 50,416円(税込)~ | 63,500円(税抜)~ |
| 受け取り容量 | 120サイズ対応 | 120サイズ対応 上段:約60サイズ |
120サイズ対応 | W310×D400×H700mm 25kgまで |
| 本体サイズ | 幅42×奥行38×高さ64cm 脚取付時:高さ78cm |
幅40.7×奥行38×高さ100cm 専用スタンド使用時:高さ114cm |
幅40×奥行40×高さ100cm | W390×D473×H790mm |
| 本体重量 | 8.6kg 脚取付時:10.2kg |
22.4kg | 20kg | 10.6kg |
| 投函物最大重量 | 30kg | 30kg | 35kg | 25kg |
| 施錠・解錠 | プッシュキー | デジタルキー | 指紋キー | シリンダー錠 |
| 郵便ポスト | なし | あり | あり | なし |
| おすすめする人 | 価格を抑えたい人 | 120サイズ+ポスト+デジタルキーをまとめたい人 | 指紋認証を重視する人 | 設置方法を重視する人 |
※価格・仕様は2026年9月8日時点の公式情報を確認しています。価格は変更される場合があります。Panasonicの掲載価格は希望小売価格で、消費税・工事費は含まれていません。
この4商品は、単純に「どれが一番大きいか」で選ぶ商品ではありません。
ONEはシンプルさと価格、Premium+は120サイズ・ポスト・デジタルキー・複数投函のバランス、Excellentは指紋キーを含む高機能、コンボライト(ラージ)は設置方法の選択肢に特徴があります。
1. ルスネコボックス ONE|価格を抑えて120サイズに対応
大容量をできるだけ低予算で導入したい方には、120サイズ対応・プッシュキー式のルスネコボックス ONEが有力です。

商品画像参考:宅配ボックス名品館 / 画像:TAIP編集部作成
ルスネコボックス ONEは、宅配ボックス名品館が販売するワンドア型の120サイズ対応モデルです。
2026年9月8日時点では、通常価格21,780円(税込)のところ17,424円(税込)で販売されています。
ルスネコボックス ONEの基本仕様
- 販売価格:17,424円(税込)
- 本体サイズ:幅約42×奥行約38×高さ約64cm
- 脚取り付け時:高さ約78cm
- 本体重量:8.6kg(脚取り付け時10.2kg)
- 投函物最大重量:30kg
- 素材:亜鉛メッキ鋼板
120サイズの荷物に対応しながら、横幅は約42cmです。
購入前には本体寸法だけでなく、玄関ドアの開閉や人が通るスペースを妨げないかも確認しておきましょう。
プッシュキー式で操作がシンプル
ONEの特徴のひとつがプッシュキー式です。
荷物を入れた配達員がボタンを押して施錠し、受け取る側は付属のキーで解錠します。
暗証番号を合わせる操作が必要ないため、機能を複雑にしたくない方にも選びやすいモデルです。
ただし、ONEはワンドアモデルです。
大容量であることと、1日に複数の配達員が続けて利用できる「複数回投函」は別の機能なので、混同しないようにしましょう。
亜鉛メッキ鋼板+パウダーコーティング
本体には亜鉛メッキ鋼板が使われ、表面にはパウダーコーティング塗装が採用されています。
カラーは、
- グレージュ
- クリムゾンレッド
の2色です。
「ポストや指紋認証までは必要ないので、大型荷物を受け取れるシンプルな宅配ボックスが欲しい」という方に向いています。
2. ルスネコボックス Premium+|120サイズ・ポスト・デジタルキーを1台に集約
大容量だけでなく、郵便ポスト・デジタルキー・複数投函までまとめて重視したい方には、新商品のPremium+が有力です。

商品画像参考:宅配ボックス名品館 / 画像:TAIP編集部作成
ルスネコボックス Premium+は、Premiumシリーズに追加された120サイズ対応のポスト一体型モデルです。
2026年9月8日時点の公式販売価格は45,581円(税込)です。
ルスネコボックス Premium+の基本仕様
- 販売価格:45,581円(税込)
- 本体サイズ:幅40.7×奥行38×高さ100cm
- 専用スタンド使用時:高さ114cm
- 本体重量:22.4kg
- 受け取りサイズ目安:上段 約60サイズ/下段 約120サイズ
- 投函物最大重量:30kg
- 施錠・解錠:デジタルキー
- 郵便ポスト:あり
120サイズと郵便ポストをまとめられる
ONEとの大きな違いは、120サイズ対応の宅配スペースに加えて、郵便ポストを一体化していることです。
玄関まわりで郵便ポストと宅配ボックスを別々に設置したくない家庭では、設備を1台にまとめやすくなります。
デジタルキーと複数投函に対応
Premium+はPremiumシリーズのデジタルキーを採用し、暗証番号で解錠できます。
さらに複数投函にも対応しているため、大きな荷物を受け取りたいだけでなく、1日に複数の荷物が届く家庭でも比較しやすいモデルです。
ONEは120サイズ対応でもワンドア型で複数回投函には対応していないため、「容量」と「受け取り回数」の両方を重視する場合は違いを確認しておきましょう。
設置時の注意:Premium+は通常Premium・ポスト付きPremium向けの専用ベースには対応していません。Premium+は専用スタンドを使用する仕様なので、既存Premium用ベースとの互換性があると考えないようにしてください。
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3. ルスネコボックス Excellent|指紋キーとポストを備えた大容量モデル
大容量だけでなく、郵便ポスト・指紋キー・荷物の取り出しやすさまで重視するならExcellentが候補になります。

商品画像参考:宅配ボックス名品館 / 画像:TAIP編集部作成
ルスネコボックス Excellentは、120サイズ対応の宅配ボックスと郵便ポストを一体化したモデルです。
ONEより本体が高く、宅配便と郵便物の受け取り設備をひとつにまとめたい方にも向いています。
ルスネコボックス Excellentの基本仕様
- 専用ベースなし:50,416円(税込)
- 専用ベースあり:64,216円(税込)
- 本体サイズ:幅40×奥行40×高さ100cm
- 専用ベース:高さ24cm
- 本体重量:20kg
- 投函物最大重量:35kg
- 素材:亜鉛メッキ鋼板
価格だけを見るとONEより高くなりますが、ポストや指紋キーまで含めて玄関まわりをまとめられる点が大きな違いです。
指紋でスムーズに解錠できる
Excellentの大きな特徴が指紋キーです。
暗証番号を覚えたり、普段の荷物取り出しで鍵を用意したりする負担を減らせます。
公式仕様では、単3形アルカリ乾電池3本で約1,000回のロック解除が可能と案内されています。
万が一に備えてマスターキーも付属しています。
一方、電子機構を必要とせず、シンプルな施錠方法を重視する方にはONEの方が選びやすいでしょう。
専用ベースで取り出し位置を高くできる
Excellentには、高さ24cmの専用ベースを追加できます。
大容量宅配ボックスでは、飲料や食品など重い荷物を低い位置から持ち上げることがあります。
本体を底上げすると荷物の取り出し位置が高くなるため、深く屈む動作を減らしたい場合にも検討しやすいオプションです。
ただし、専用ベースを付けると全体の高さと価格が増えるため、設置予定場所を事前に測っておきましょう。
4. Panasonic コンボライト(ラージ)|設置方法の選択肢が豊富
Panasonicブランドや外構に合わせた設置方法を重視する方には、コンボライトのラージタイプが候補になります。
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Panasonic コンボライトは、後付けにも対応する軽量タイプの宅配ボックスです。
今回比較するのはラージタイプです。
Panasonic コンボライト(ラージ)の基本仕様
- マットブラック:63,500円(税抜)
- その他の塗装・木目扉:75,700円(税抜)
- 本体サイズ:W390×D473×H790mm
- 受け取り可能サイズ:W310×D400×H700mm
- 受け取り可能重量:25kgまで
- 本体重量:10.6kg
- 本体:高耐候性樹脂板による二重構造
※価格はPanasonicの希望小売価格です。消費税・工事費・施工部材は含まれていません。
ONE・Premium+・Excellentとは価格表示の条件が異なるため、単純な金額だけでは比較しないようにしてください。
据え置き・ポール・門塀など設置方法を選べる
コンボライトの大きな特徴が、設置方法の選択肢です。
Panasonicでは、
- 据え置き
- ポール施工
- 門塀埋め込み
- 機能門柱への取り付け
などに対応しています。
新築や外構リフォームとあわせて宅配ボックスを設置したい場合にも検討しやすいでしょう。
なお、据え置き施工用ベースやポール、埋め込み施工枠などの施工部材は別売です。
本体価格だけでなく、希望する設置方法に必要な部材と工事費まで含めて比較してください。
高耐候性樹脂板による二重構造
コンボライトは、高耐候性樹脂板による二重構造を採用しています。
ONE・Excellentの亜鉛メッキ鋼板とは、本体の素材・構造が異なる点も比較ポイントです。
また、伝票を差し込み、操作部のボタンを下げることで押印と施錠を同時に行える仕組みになっています。
一方、Panasonic公式ではコンボライトを「ミドル」「ラージ」というタイプ名で分類しており、ルスネコボックスのように「120サイズ対応」とは表記していません。
受け取り可能サイズはW310×D400×H700mm・25kgまでなので、受け取りたい段ボールの実寸と照らし合わせて判断しましょう。
大容量宅配ボックス4商品の選び方
4商品で迷ったら、予算・ポストの必要性・解錠方法・複数投函・設置方法から絞り込むと選びやすくなります。

価格を重視するならONE
今回の4商品では、ONEがもっとも導入価格を抑えやすいモデルです。
2026年9月1日時点では17,424円(税込)で、公式に120サイズ対応と案内されています。
郵便ポストや指紋認証が不要で、「大きな荷物を受け取れるシンプルな宅配ボックスが欲しい」という方に向いています。
120サイズ・ポスト・デジタルキーをまとめるならPremium+
Premium+は45,581円(税込)で、ONEより価格は上がりますが、
- 120サイズ対応
- 郵便ポスト一体型
- デジタルキー
- 複数投函対応
をまとめて備えています。
「ONEでは機能が足りないが、指紋認証までは必要ない」という方にとって、価格と機能の中間に位置する選択肢です。
ポスト・指紋キーまで欲しいならExcellent
ExcellentはONEより価格が上がりますが、
- 120サイズ対応
- 郵便ポスト一体型
- 指紋キー
- 投函物最大重量35kg
- 専用ベースを選択可能
という特徴があります。
玄関まわりの設備をひとつにまとめたい家庭には検討しやすいモデルです。
外構に合わせて設置したいならコンボライト(ラージ)
据え置くだけでなく、ポールや門塀への設置を考えているならPanasonic コンボライトが候補になります。
特に新築や外構リフォームで、宅配ボックスの設置方法まで含めて計画する場合に比較しやすいでしょう。
大容量宅配ボックスを購入する前に確認したい4つの注意点
大容量モデルは便利ですが、本体サイズ・荷物の実寸・設置場所・受け取り回数を確認せずに選ぶと使いにくくなる可能性があります。
玄関に本体を置けるか測る
大容量モデルは小型宅配ボックスより設置面積や高さが必要です。
購入前には、本体サイズだけでなく、
- 玄関ドアの開閉を妨げないか
- 人が通るスペースを確保できるか
- 宅配ボックスの扉を十分に開けられるか
- 必要な固定・施工ができる場所か
まで確認してください。
「120サイズ」という言葉だけで選ばない
宅配便の120サイズは、決まった形の段ボールを意味するものではありません。
同じ3辺合計120cmでも箱の縦・横・高さは異なります。
実際に受け取りたい荷物がある場合は、宅配ボックスの収納可能寸法や開口部と荷物の実寸を照らし合わせることが重要です。
「大容量」と「複数回投函」は別
大きな庫内に荷物がまだ入るスペースが残っていても、一度施錠すると次の配達員が利用できない商品があります。
そのため、Amazon・楽天・フリマアプリなど複数の配送が同じ日に届く家庭では、容量とは別に「複数回投函」の仕組みがあるかを確認してください。
屋外設置では雨・固定方法も確認する
屋外に設置する宅配ボックスでは、商品の容量だけでなく雨の当たり方や固定方法も重要です。
特に屋根のない場所では、商品そのものの耐候性だけで判断せず、強い雨や風が直接当たり続けない場所を選ぶことも検討しましょう。
また、据え置き型では転倒や本体の持ち去りを防ぐため、メーカー指定の固定方法を確認してください。
大容量宅配ボックスのよくある質問
大容量モデルを購入する前に迷いやすい、120サイズ・価格・ポスト・鍵・設置について回答します。
120サイズ対応なら、120サイズの荷物はすべて入りますか?
必ず入るとは限りません。
120サイズは荷物の3辺合計による配送区分で、箱の縦・横・高さが決まっているわけではありません。
購入する宅配ボックスの収納可能寸法と、受け取りたい荷物の実寸を確認してください。
4商品の中で価格を抑えやすいのはどれですか?
2026年9月8日時点では、ルスネコボックス ONEが17,424円(税込)で、4商品の中では導入価格を抑えやすいモデルです。
ただし、販売価格やキャンペーンは変更される場合があるため、購入時に最新価格を確認してください。
Premium+とExcellentはどちらがおすすめですか?
120サイズ・郵便ポストという共通点がありますが、鍵方式と価格が大きな違いです。
Premium+は45,581円(税込)でデジタルキーを採用し、複数投函にも対応しています。
Excellentは50,416円(税込)~で、指紋キーを採用しています。
暗証番号・複数投函を重視するならPremium+、指紋認証を重視するならExcellentという分け方がしやすいでしょう。
Excellentの専用ベースは必須ですか?
専用ベースはオプションです。
本体のみでも販売されています。
底上げによって荷物の取り出し位置を高くしたい場合や、設置環境に合わせたい場合に追加を検討してください。
Panasonic コンボライトの「ラージ」は120サイズ対応ですか?
Panasonic公式では「ラージタイプ」として案内されており、ルスネコボックスのように「120サイズ対応」とは表記されていません。
受け取り可能サイズはW310×D400×H700mm・25kgまでです。
120サイズの特定の段ボールを受け取る目的なら、荷物の3辺それぞれの寸法と比較してください。
大容量なら複数の荷物を連続で受け取れますか?
容量が大きいことと複数回投函できることは別です。
最初の荷物を入れて施錠した後、別の配達員が再び利用できる構造かどうかを商品ごとに確認する必要があります。
まとめ:大容量宅配ボックスは価格・鍵・ポスト・設置方法で選ぶ
戸建て向け大容量宅配ボックスは、安さならONE、120サイズ・ポスト・デジタルキーのバランスならPremium+、指紋認証ならExcellent、設置方法ならコンボライト(ラージ)が選択肢になります。
今回比較した4商品を整理すると、
- ルスネコボックス ONE:120サイズ対応で価格を抑えたい人向け
- ルスネコボックス Premium+:120サイズ・ポスト・デジタルキー・複数投函をまとめたい人向け
- ルスネコボックス Excellent:120サイズ対応に加え、指紋キー・ポストを重視する人向け
- Panasonic コンボライト(ラージ):Panasonic製や外構に合わせた設置方法を重視する人向け
大容量宅配ボックスでは、単に本体が大きければよいわけではありません。
普段届く荷物のサイズ、玄関スペース、必要な機能、予算を照らし合わせて選ぶことが重要です。
特に「120サイズ対応」を目的にする場合は、配送区分の120サイズと実際に宅配ボックスへ入る寸法が同じ意味ではない点にも注意してください。
価格を抑えるならONE、120サイズ・郵便ポスト・デジタルキー・複数投函をまとめたいならPremium+、指紋認証まで重視するならExcellent、住宅の外構に合わせて施工方法を選びたいならコンボライト(ラージ)が比較しやすいでしょう。
\ 公式ショップで現在の価格・在庫を確認 /
この記事の執筆・調査:宅配ボックス専門メディア『TAIP』編集部
本記事では、2026年9月8日時点の各メーカー・公式販売店の情報を確認し、大容量宅配ボックスの価格・サイズ・素材・機能を比較しています。価格や製品仕様は変更される場合があるため、購入前に各公式ページで最新情報をご確認ください。
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